2018.01.17(水)選手

「安藤財団グローバルチャレンジプロジェクト」支援対象者決定のお知らせ!

安藤スポーツ・食文化振興財団と日本陸上競技連盟が実施する2020年へ向けた若手アスリートの海外挑戦、武者修行を支援する「安藤財団グローバルチャレンジプロジェクト」の対象者に、現ダイヤモンドアスリートの橋岡 優輝選手(日本大学)、池川 博史選手(筑波大学)、修了生の北川 貴理選手(順天堂大学)、山下 潤選手(筑波大学)をはじめ、計9名の選手が決定しました。世界のトップ選手が集う環境に飛び込み、海外のコーチに指導を乞い、切磋琢磨する中で大きな刺激を受けながら、練習に励んでほしいと期待しています。

■「安藤財団グローバルチャレンジプロジェクト」支援選手一覧
氏名大学(学年)種目活動先/活動期間(予定)
北川 貴理順天堂大学
(3年)
400mキングストン(ジャマイカ)
2/1~2/20(20日間)
橋岡 優輝日本大学
(1年)
走幅跳フロリダ(アメリカ)
1/23~2/22(31日間)
山下 潤筑波大学
(2年)
200mオークランド(ニュージーランド)
3/10~4/10 (32日間)
池川 博史筑波大学
(1年)
やり投フランクフルト(ドイツ)
2/15~3/1 (15日間)
ウォルシュ
ジュリアン
東洋大学
(3年)
400mキングストン(ジャマイカ)
2/1~2/20 (20日間)
關 颯人東海大学
(2年)
5000mユージーン(アメリカ)
2/4~4/2 (58日間)
竹之内 優汰順天堂大学
(1年)
三段跳シドニー(オーストラリア)
2/7~3/7 (29日間)
田上 駿順天堂大学
(2年)
十種競技シドニー・キャンベラ(オーストラリア)
2/24~3/31 (36日間)
館澤 亨次東海大学
(2年)
1500mユージーン(アメリカ)
2/4~4/2 (58日間)

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